「 月別アーカイブ:2014年06月 」 一覧

最後のピースはお客様と一緒に

前に「ストーリーを知っている、知らないでこうも違うものなのか」の中で   妄想を膨らませる余地を残すってのがストーリーを作り上げていく上で実は重要な要素なのかも。歌でも人でも

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プロとしての情報提供を突き詰める

その道のプロとして、プロだからこその情報を提供していくことで検索経由でやってきたお客さんがあなたに興味を持ってくれるので、ブログを使ってどんどん情報を発信していきましょう!とは言われても10や

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「誰も買ってくれない商品フェア」を成功させるための方法

国際基督教大学の図書館で「誰も借りてくれない本フェア」を開催したら大反響で借りる人が殺到してるって話ですが、何故かって言うと… 「開催の反響が予想以上に大きくとても驚いています。開催から2日で、既

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ストーリーを知っている、知らないでこうも違うものなのか

CINRA.netより 最近、この動画をずっと何回も何回も見ている。 ちなみにここ最近のBiSのライブ動画は会場にもよるけど動画撮影がなんとなく公認という感じになっててこれ以外

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どんな「お客様の声」が欲しいのだろう?の一つの解答

どんな「お客様の声」が欲しいのだろう? の続き ECサイトなんかに必須の「お客様の声」だけど今あるものでは何か物足りない。満足できない。何かいい方法、見せ方ってないもんだろうか?って色々

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キャッチコピー=インパクトではありません

古くは『かっこインテグラ』最近では、大塚商会のたのめーるなど商品名をもじってダジャレにしたもの。そして『いつ買うの?』、『いまでしょ!』の様なインパクトのあるフレーズなんかをテレビCMでは良く

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アウトプットの質を高めるのに必要なのはインプットよりもまず膨大なアウトプット

アウトプットなくして問題解決なし 何か問題が起きて解決策を考える。でも頭の中だけで考えていてもなかなか良い答えは見つからない。 何故なら、頭の中だけで考えているだけでは、その問題の中で自分

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ストーリーを『感じさせる』ためのコツ

前回、ストーリーを『伝える』だけではなく『感じさせる』を書いた際に『感じさせる』のはなかなか難しいという感想をもらった。 ではどうすれば多くの方にストーリーを『感じて』もらえるのか?『感

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ストーリーを『伝える』だけではなく『感じさせる』

商品を販売するにはストーリーを伝えるのがお客様の記憶に残るので売りやすくなる。とは言うものの、常にお客様に伝わるものを作るのはなかなか大変。 今回は少し視点を替えて、ストーリーを『伝える

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昨日買ったパソコン気に入ったからもう一台買おうって人いるの?

これは販促のアイディアとかヒントとかまったく関係のないただの

中立的な立場で書いた比較記事は全く面白くない

最近、あるネットサービスに関する比較記事を良く読んでいる。そのサービス

音楽サブスクリプションサービスには検索ではなく索引が重要だと思う理由

ちょっと今更感ありありではあるけど、ここ最近で出てきたAWAとかL

Twitterで予約投稿するのに便利なHootsuite

最近、Twitterで予約投稿を人に説明する必要があって何を使おうかな

SEOを意識したコンテンツマーケティングの問題点

ここ数年、コンテンツマーケティングってネットやってると本当によく聞

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